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ドボンしちゃった

8月24日

川遊びのポイントまで歩くのに、
こつぶは少しハーネスで補助してあげなきゃだったけど、
着くなりスイスイ泳ぎだす

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ほんとはちょっとね、川に着く前までは泳いでくれるか不安だったけど
自ら入水してくれて飼い主は嬉しい

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アメリーも、飼い主を追ってスイスイと

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たくさんのお友達と久しぶりの川遊びに
こつぶ楽しそう

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と、思ったのも束の間。

この直後

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ちょっと前脚をバランス崩して、
こつぶ、顔面から川の中にドボン

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分かりやすいくらいテンションだだ下がりで陸に戻り

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それから一度も自ら川に入ることなく・・・

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こつぶの川遊び、10分で終了~

やまちゃんも

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さくちゃんも
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まっちゃんも
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四歩くんも
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ザックも
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楽しそうなのに~

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しまった
ジャスパーのスイミング写真がない
ジャスパーは、アメリーに夢中でした

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ほんとに、アメリーは大きい子からも小さい子からも、
いつでもどこでも人気者だなぁ

あぁぁ、ふたりのこの表情

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けど、楽しかった~
はず

2時間ほど川で遊んだあとは、
近くのペンションで美味しいランチタイム

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裏メニューのカレーライスも、少しお裾分けしてもらって、
めちゃめちゃ美味しかった~

お泊りのお客様がいらっしゃるまで、
ペンションのランで少し遊ばせてもらいました。

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川遊びでは待機組だったあおちゃん

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みやちゃんは、写真撮れてなくってごめんなさい

揃っての集合写真を試みる・・・

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オヤツで誘導するも、リードなしじゃ無理だよね~

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大和ママになでなでしてもらってご満悦なこつぶだけど、

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あっという間に時間は経って、残念ながらここで解散。

みんなさま
楽しい川遊びにお付き合いいただき、
ありがとうございました

我が家は、このあとお泊りさせてもらうザック家へ。
夜も営業しているドッグカフェで美味しいお料理とビールで乾杯しましたよ

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2日目へと続きまーす








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川遊びin信州

猛暑で家に引きこもってばかりのつまらない日常から抜け出したくて
「川遊びしたーい‼️」
ってザックに無理言って、
結構急にお付き合いいただいちゃった週末😋

メンバーは、
ザック家
恋太家
大和家
四歩家

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つづく



ありがとう、ウルくん

こつぶの自慢の4兄妹。
ピース、ウルトラ、ザック。
親ばかかもしれないけど、
立派な体格で、性格もめっちゃ良くって、大好きな4兄妹。

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大好きな大好きなウル兄が、
一番乗りでお空に旅立ってしまいました。

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“前へ前へ!わたしが主役!”のこつぶとは真逆で
大きい体なのに
いつも控えめに見守ってくれるとっても優しいお兄ちゃんでした。

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▼こつぶがウルくんのオモチャを横取りしても
何も言わずに貸してくれて
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▼こつぶが飽きてポイしたら(←お行儀悪い)
何も言わずにそっと取り戻す。

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ウルくんは、そんなお兄ちゃん。

兄妹の中で、一番穏やかでおっとりさんでした。

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お姉ちゃんのお芋をおねだりするときも、
こつぶみたいに全然目をギラつかせないの。

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雪遊びのときだって、
ヤンチャ組のザックとこつぶがハチャメチャに遊ぶのを
いつも優しく見守っていました。

▼飛騨での兄妹会



こつぶが生後30日くらいのとき、
どの子を迎えようか犬舎を見学しているとき、
初めてウルトラ家とお会いしました。
ザックとピースはすでにオーナーが決まっていて、
あとはウルくんとこつぶでした。

パピーのときからウルくんはとっても穏やかな性格で、
小さいお子さんがいるウルトラ家には
穏やかな子が合っているんじゃないかって
ブリーダーさんがおっしゃってたのを記憶しています。

対してこつぶは、
その頃から“前へ前へ!”の性格で、
真っ先に飼い主のところにご挨拶にきて、
頭の白いブレーズにう〇この欠片をくっつけていて、
「なんてヤンチャくさい面白い子だ♡」って一目惚れ。

4頭がそれぞれのおうちに迎えられて、
7年間、
メールや電話でそれぞれの成長の様子を連絡しながら
年に1度、兄妹で集まってバニのかわいさを語り合いました。

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▼去年のバニジャンは初めて全員参加
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ウルくんと会ったのは、このときが最後になってしまいました。
「また来年ね!」って言ったのに、
叶わなくなってしまいました。

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7歳と10カ月。

これまで、たくさんのお友達わんこを見送ってきて、
中には三郎やエルくんみたいに
若くしてお空へ行ってしまったバニも知っているけど、

こつぶの兄妹はまだまだ先のことだと勝手に思っていました。
そう思い込んでいました。
まさかウルくんがって、まだ信じられない気持ちです。

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兄妹で一番ののんびり屋さんなウルくん、
こんなときだけ急がなくってもいいのに。

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まだまだ、兄妹みんなで8歳、9歳、10歳って、
お誕生会で会いたかったのに。

ウルくんも、ザックもピースも、
飼い主にとっては自分ちの子のように、
こつぶと同じくらい大切な存在です。
だから、悲しいお知らせを聞いたとき、
こつぶのことを抱きしめずにはいられませんでした。

ウルくん、お空の上で、はると一緒に兄妹のことを見守っていてね。
今までたくさんの想い出をありがとう。
またね。

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あの日から1年

はるがお空に旅立って、
今日で1年経ちました。

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あっという間の1年だったな・・・。

かわいいかわいいはる。

小さなアップルヘッドが、ちょうど飼い主の掌サイズで、
また掌帽子をしたいなぁ・・・。

毛の感触や体温だって、覚えてます。

思い出すと、いつでも泣ける。

けど、この1年、はるのおかげで少~しだけ強くなった気がするよ。

琴が、はると同じように腎臓が悪くなって、
こつぶがウォブラーになって・・・。

けど、家族みんなで、楽しく過ごしてるからね。

小さなはるに、今もたくさんのことを教えてもらっている飼い主です。



こつブログ、長いこと更新していなかったけど、
バタバタしながらも楽しく過ごしてます。

▼伊根の舟屋にて
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▼恋々ツアーズ
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▼琵琶湖でBBQ
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▼普段の公園お散歩
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あ、そうそう、ただいま迷い黒猫預かりちう

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たぶん外飼いされてたっぽくておうちに帰れなくなったのだろうけど、
新聞に掲載しても元の飼い主が分からなかったので、
新しいおうちに行くまでの間、
我が家の大所帯で過ごしてもらってます

以前、仔猫ちゃんを保護したことはあったけど、
大人猫ちゃんでも受け入れてくれる我が家のわんずの懐の深さに、
感激してる飼い主です
と同時に、黒猫ちゃんもとってもいい子で情が・・・





こつぶの病気

遺伝子検査によってDMが否定されたので、
次はMRIの検査をすることになりました。

このモヤモヤから早く抜け出したくて、
飼い主の仕事の都合を付けられる一番近い日で予約を取り、
5月14日、再び名古屋動物医療センターを訪れました。

写真 2019-05-14 12 16 03

日帰りでの検査は無理だったので、
次にお迎えに行ける日、5月18日まで入院することになりました。
(職場のみなさんに、ご迷惑をおかけしてしまいました)

こつぶを預けている間、
入院部屋を見学させてもらったのだけど、
それはもうお犬様にとっては快適すぎる素敵部屋でした。

広い個室にベランダ付き。
空調も個室ごとに温度管理されていて、24時間体制で看護師さんが常駐してくれます。

看護師さんとのカウンセリングでは、
こつぶの普段の生活スタイルや性格をお話しました。

「環境が変わってごはんを残すことはありますか?」
「ないです」
「環境が変わってトイレを我慢したり下痢になることはありますか?」
「ないです」
「雷は怖がりますか?」
「平気です」
「苦手な人はいますか?」
「誰にでもフレンドリーです」
「触られて嫌がるところはありますか?」
「ないです」
「ほかのわんちゃんはどうですか?」
「小さい子にも大きい子にもフレンドリーです」
「ほかのわんちゃんに吠えられたら応戦しますか?」
「ケンカしないです」

こつぶ、めっちゃいい子やん

「寂しがりやで私がいないと落ち着かないかも」
「甘えん坊だから私を探して鼻で泣くかも」
って伝えたのだけど、

1時間程こつぶを入院部屋に入れて様子を見てもらったら、
「こつぶちゃん、横になってくつろいでますよ~」って・・・。

病院的には、くつろいでくれた方が胃捻転のリスクも減るし安心なのだけど、
飼い主的には、少し寂しい気持ちになりましたとさ

入院中も心配で電話したら、
ごはんも残さず食べて、快便だったそうです
飼い主の方が分離不安で泣いてました

話が脱線してしまいましたが、
こつぶは、頚椎ヘルニアに加えて、
ウォブラー症候群と馬尾症候群を発症していました。

バーニーズや、大型犬のオーナーさんは耳にしたことがあるかもしれません。

こつぶの場合、
頚椎の5番6番が椎間板ヘルニア
6番7番が後部頚椎不安定症(ウォブラー症候群)でした。

写真 2019-05-18 20 10 28

画像を見ると、〇で囲った部分の神経が白くなっています

写真 2019-05-18 20 11 02

そして腰の画像では、
腰仙椎不安定症(馬尾症候群)でした。

写真 2019-05-18 20 12 04

こつぶの場合、かなり若い段階でウォブラーを発症して慢性化していたようです。
そのため、痛みも慢性化してしまい、
ヘルニアのときのような激痛に襲われることなく、
病気が進行していったようです。

わたしが気付いてあげられなかった。

こつぶはいつでもわたしに寄り添ってくれていて、
わたしが楽しそうにしているから
遊んでいるときも少しくらい痛くても我慢していたのかもしれません。

「今思えば」という違和感に飼い主としてもっと執着していれば。
もっと早い段階でMRIに踏み切っていれば。

今さら「たられば」を言ってもこつぶが治るわけではないのですが、
身近に同じ病気と闘っていたお友達がいたのに、
どこか他人事に考えていたのだと思います。


今後の治療ですが、先生と話し合って、手術は見送ることにしました。
手術をして治るものならば、治してあげたい。
だけど、リスクや負担の方が大きいと感じました。

ウォブラーの場合は、
手術をすれば一旦は良くなりますが
固定した骨の隣、またその隣といった具合に病変が移るドミノ現象が起こり
再発の可能性が高いそうです。

そして、大変な手術であるため、
時間も相当かかり、犬への負担を考えると
ウォブラーと馬尾を同時に手術することはできません。
手術のたびに全身麻酔をかけて長期間入院してリハビリをして
また繰り返して・・・

こつぶは9月で8歳になります。
バニの8歳を、そんな病院漬けの日々にしてしまっていいのか。
手術で治るなら治したい。
だけどこつぶの負担を考えると・・・。
悩みました。
いや、今もまだ悩んでいます。

だけど、今は、こつぶはまだ自力で起き上がれるし、歩くこともできます。
ダッシュや激しい運動は控えなければなりませんが、
普段のお散歩はこつぶの様子を見ながら無理のない範囲で行ってもよいそうです。
今ならまだ、まったりキャンプやのんびり旅行にだって行ける。
だから、お薬で内科的治療を行うことにします。
40日分のノイロビタンを処方してもらいました。
ただし、今後麻痺が出てきたら、手術に踏み切るかもしれません。
その時その時、何がこつぶにとって最良かを考えて判断していきたいなと思います

これからは穏やかに、こつぶが楽しく犬生を送れるように、
今できる精いっぱいのことをしていけたらなと思います。

こんなふうに、発症してからもお友達とお散歩だってできるしね

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▲4月20日、おとめと公園散歩

ウォブラー症候群、馬尾症候群、癌、股関節形成不全、
病気が身近すぎるバニ。

だけど、
人の気持ちに寄り添ってくれて、
わたしにとって、ペットというより人に近い存在で、
家族っていうひとくくりでは表現できない、
相棒であり、子どもであり、友達であり、時には用心棒であり。
そんなバニが、大好きなんだな・・・。

あ、もちろん、琴とアメリーもね

☆☆☆
こつぶのお迎えの日、偶然、病院でバニのゴウちゃんに会いました。
ゴウちゃん、前十字靭帯を切って手術を受けたとは思えないほど
超絶ハイパーに復活していました。
病気やケガが治ってニコニコなわんこを見ると、こちらも希望をもらえます。
ゴウちゃん、ありがとね。
こつぶも頑張ります!








こつぶの病気

ここ1か月半ほどですが、こつぶはこんなハーネスと靴を履いて過ごしていました。

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理由は、時々ですが立ち上がるときにバタバタともがいて
自力で起き上がれなかったり、
擦り足で血が出るためです。
写真では分かりにくいけど、背中部分にハンドルが2つ付いていて、
立ち上がるときに補助してあげられます。

昨日の5月18日、
名古屋動物医療センターでMRI診断の結果を聞いたので、
自分の記録として書くのと、
もし、同じような症状で不安がある方が読んでいたら参考になればとの思いで
長文ですがブログに残します。


元々、もう何年も前から、こつぶの歩様は前肢、後肢ともにきれいではありませんでした。
ただ、レントゲンでは股関節形成不全は否定されていたし、
前肢にいたってはエクセレントに綺麗だとお墨付きをもらっていました。
なので、こつぶの歩様はクセみたいなものだと思っていました。

若かった頃はドッグランでお友達と遊んだ後などはびっこになることがよくあり、
まだブログを始める前だったので記録も残っていないけれど、
何度か地元の病院に行って診てもらうことがありました。

調子のいいときは、2000mの雪山に登っても普通だけど、
悪いときは、ちょっとお友達と遊んだだけでびっこになる。
だけど、触診でもレントゲンでも血液検査でも
前肢・後肢ともに悪いところはなく、
痛がるわけでもなく、
長年「経過観察」していました。

そんな中、
1年前の2018年3月18日
頚椎ヘルニアを発症しました。
そのときの様子はこちら

そして2019年3月23日
こつぶがまた頭を首から上にあげなくなりました。

前回のように泣いて痛がることはなかったのだけど、
大事をとって再び名古屋動物医療センターに。

そのとき、後肢の「違和感」について相談しました。
元々きれいではなかった歩様が、どんどん、擦り足になってきて爪が削れていたのです。

飼い主的に、「年齢的なものだと思うけど、せっかく遠くまで来たし聞いておこう」
くらいの気持ちだったのだけど、
先生の質問に答えていくうちに、いくつかの病気の症状に当てはまってきました。

〇急激に後肢が悪くなったのではなく、年月をかけて、徐々に徐々に擦り足になってきた。
〇腰を振って歩く。
〇猫背。
〇後肢を痛がることはなく、本人は超元気。
〇おしっこが済んで歩き出しても、まだ垂れていることがある。
(これも、歳だし尿もれするのかな、くらいに思っていた)
〇うんちのキレが悪くなった。

先生がまず疑ったのは、コーギーによく発症する「変性性脊髄症(通称DM)」。

ヘルニアは神経が圧迫されているため痛がるのに対して、
この病気は痛みを伴わないもの。

たしかに、こつぶもアメリーも、
ヘルニアを発症したときの痛がる様子はかわいそうで見ていられませんでした。

DMの遺伝子を調べるため、口の粘膜を採取して、オーストラリアの検査機関に出してもらいました。

結果が出る1カ月の間に、
こつぶの後肢の擦り具合はさらに少し悪くなったように感じます。
たまに、左右がクロスすることがあったり、
調子が悪いときは自力で立てないことも何度かありました。

調子が悪いと言っても、こつぶ本人の気持ちはいつもどおり陽気で元気だけど、
後肢の動きがそれについていけていない感じでした。

DMは、後肢の麻痺から始まり、前肢、呼吸器系と麻痺の範囲が広がる病気です。
治療法はなく、3年ほどで死に至ります。

地元かかりつけの病院の先生も、症状的にDMの可能性が高いと考えていたし、
飼い主もネットで情報を集めるたびに、
DMの症状にドンピシャで、
そうであって欲しくないという気持ちとは裏腹に、
頭ではほぼ間違いないんだろうな、とネガティブな日々でした。

結果を待つ間、だんだんと右前肢も擦るようになってきました。
右だけ地面に擦るので、こんなふうに白い靴下の汚れ方が違います。

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こつぶの普段通りの笑顔に、毎日胸が締め付けられました。

令和ムードに湧く中の5月4日、
病院から電話がありました。

結果は、嬉しいことにDM陰性でした。
よかった。
本当によかった。
飼い主の頭で勝手に描かれていた最悪の結果にはならずに済みました。

それならば、今のこつぶの症状は、一体何が原因なのか。
5月14日、再び名古屋動物医療センターに行ってきました。

つづく









ゆる〜く、遊ぶよ

先週のお話

ランで、お友達と待ち合わせ

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週末でもほとんど誰もいないのに、
この日は平日だったからね。

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貸切でのんびりまったり、
気兼ねなく遊ばせてもらったよ

お友達は
ことり&あんなちゃん

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すみれ&奈々ちゃん

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そしてあんなベビーの
たわらちゃんとせんべいくん

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この日はパピーずのランデビューだよ

みんなで大好きな店長を追いかける〜

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大好きな店長+大好きなうまうま

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シャンプーのときは逃げるくせに、
ベッタリだよね〜

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アメリーなんて、ストーカーの執念を感じる

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大人ゴルに混ざって駆け回るちびっこアメリー
茶色だし、ちっちゃいゴルみたい

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もうすぐ13歳のシニアだけど、元気元気

琴をロックオンするたわらちゃんとせんべいくん

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かわいいのなんの

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コロコロじゃれてかわいいのなんの

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こつぶのおもちゃが気になるたわら

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危険だよ
そのおばちゃんバニはオモチャ絡むとマジでガン飛ばしてくるよ
こわいよ〜

犬種問わず、パピーに好かれるアメリーは

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ていっ

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しっぽ、ていっ

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ちょっかい出されるもしばらく付き合う

この後、ちょっと度が過ぎたときに「バウッ!」って怒ったけどね
アメリーも、一応年上としてのプライドってものを持ってるんだね。

バニとゴルパピの組み合わせって、なんか微笑ましいなぁ

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琴も気持ちよく日向ぼっこ

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皮下輸液に通ってはいるけど、
療養食も食べてくれておしっこも普通にしてくれる。
今のところ、ストレスなく過ごせているよ。

奈々ちゃんは相変わらずニコニコ楽しそうに走るよ

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あんな、みんなに飛びつかれてる

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ほんとに優しくて美人ママ

こつぶは最終的にお馬さんのおもちゃが気に入ってたよ

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奈々ちゃんたちのおもちゃを2つ破壊した後にね

こつぶも、自分のペースでゆる〜く楽しんでいたよ。
やっぱり、お友達が一緒だと、こつぶの表情が明るくなって飼い主も嬉しい。
無理のない範囲で、部屋に引きこもらずにこうやってお友達と外で遊ぶのってとっても大事だよね。

ご一緒してくれたみんな
本当にありがとう

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とっても楽しかったです。
これからも、どうぞよろしくお願いします。









桜便り

まぁると河原でちょこっとお花見したり

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まぁる家、おとめ家と夜桜見たり

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お天気のいい平日
いつもの貸切ドッグランでのんびりまったり日向ぼっこしたり

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初登場
飼い主の母としだれ桜を見に行ったり

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地味に、4月も楽しく過ごしているよ。

母が一緒だと、
すぐ抱っこをせがんで歩かなくなる琴も一緒に連れて行けるよ

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途中何度もストライキ起こして母を困らせていたけどね

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「まぁ、いつものことだし」
気が長い母は、琴の気が済むまでクンクン匂いかぎに付き合ってくれる

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もしかしたら、来年の桜の季節、琴はいないかもしれない・・・
そんなネガティブな気持ちもあったけれど、
だからこそ、後悔したくないしね。
琴の体力があるうちに、たくさんお出掛けしよう。
母も巻き込んで








山レポ(スマホアプリYAMAPを、使いこなせていない)

つづき

こつぶ地方の人気のお山へ

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前回はF登山口から登ったのだけど、
今回は初めて、O登山口から。

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Fコースより、若干距離は長めだけど
なだらかで登りやすい

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途中、下山してきたフレンチブルドッグとご挨拶

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筋肉ムキムキなかわいい子でした

いいお天気で、とっても楽しい

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昨年、ラブラドールを亡くしてペットロス中だという男性が、
愛おしそうに撫でてくださいました。

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「やっぱり大型犬はいいなぁ〜」
「また飼いたいけど・・・年齢を考えると、厳しいなぁ〜」って

きっとラブちゃんは
この優しい男性に
大切に大切に育てられて幸せだったんだろうなぁ。

パンとコーヒーでランチを済ませたら、
奥の院を目指してもう少し歩くよ

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着いたー

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飼い主、実はここまで来たのは初めてです

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胎内くぐり

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邪心があると、閉じ込められてしまうよ

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全員、無事通れました

山頂に、着いたー

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お一人で登られた優しいお姉さんに
たくさん可愛がっていただきました

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ヒロハノアマナという希少種のお花を探しに来られたのだそう。
残念ながら、FコースでもOコースでもない、
急登のマイナーコースで見られるみたいだよ。

山頂には、河津桜が咲いていたよ。

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おじちゃんにも可愛がっていただきました。

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ダイエット中のお友達を案内するために登ったのだそう
お友達の方はヒーヒー言ってましたが、
おじちゃんは涼しい顔。
地元の方で、普段から登り慣れてる様子でした

しばし休憩したら、下山です。

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ベンチでお水タイム

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したら、横になっちゃったよ。

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そして、本気寝モードになっちゃったよ

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起こしたら、飼い主的に最悪

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まぁ、お山に来るって、こういうことだよね
こつぶが楽しけりゃ、それでいい

今回の記録

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ポーラ、こつぶ、
2人とも大変よく頑張りました

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また、登ろうね











お山へ

3月20日、超快晴
しかもお仕事お休み
さらに、どこへ行っても空いてる平日

ポーラを誘って、地元のお山を登ってきたよ

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けど、実は、地味に、
前記事の3月4日以降、いろいろアップしたい出来事は溜まっているんです
書けてないだけで
サボってただけで


3月5日
あんなベビーに会いに行ったり

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3月9日
奈々ちゃんちで
すずちゃんうたちゃんと一緒に遊んでもらったり

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3月19日
芝政ランで
あんな、すみれ、ことりと一緒に遊んでもらったり

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そして、こつぶが膀胱炎になったり
琴が、はると同じ腎臓病だと分かったり・・・


つづく












プロフィール

ことはるあめこつぶ

Author:ことはるあめこつぶ
Mダックス
→琴(2005年3月15日生)長女
 優等生、まったり犬
→アメリー(2006年8月2日生)三女
 争いごとが大嫌い、運動大好き
チワワ
→はる(年齢不詳)次女
 保護犬出身、家族愛が深い元ヤン
 2018年7月10日推定13歳でお空へ
バーニーズ
→こつぶ(2011年9月12日生)四女
 明るく陽気なお笑い担当

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